レーズンたっぷりのふわもちバゲット

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レーズンたっぷりのふわもちバゲット

サンドラッグに消耗品買いに行ったら、レジ近くにレーズンの小袋が売ってたので、買ってきた🍇

レーズンのパンレシピは色々あるのだけど、古くなってるリスドォルをいい加減使い切りたかったので、レーズンバゲットにしてみた😁

表面のレーズンは炭になったけど、中はいい感じ😆

POINTレーズンの量はお好みでいいと思いますが、入れすぎると露出しているレーズンが焦げて苦みが出るので要注意☝

作り方の手順

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一次発酵35℃ 60分二次発酵40℃ 50分
ベンチタイム20分焼き220℃ 7分の後
180℃ 18分
  1. レーズンたっぷりのふわもちバゲット1使用するレーズンは大さじ2~3の水を入れて500W2分程度で温めてふやかしましょう。ふやけたレーズンはざるに揚げて水気を切り、生地に入れる前にしっかりとキッチンペーパーで水気を取っておきましょう😉
  2. レーズンたっぷりのふわもちバゲット2パン生地をボウルに入れ、粉っぽさがなくなるまでまとまったら、ボウルから出し捏ねていく。大体こね終わったところで、20×18cmぐらい(手のひら二枚分)に広げ、準備していたレーズンを、生地の上にまんべんなく広げましょう。密集しないようにちりばめたらいいと思います🙆
  3. レーズンたっぷりのふわもちバゲット3手前から生地を巻いていき、巻き終わったら向きを変えてさらに巻きます。生地を巻き終えたら、ローズマリーが生地になじむように軽く捏ね、丸くまとめてからボウルに移し35℃60分で一次発酵。
  4. レーズンたっぷりのふわもちバゲット4一次発酵終われば三つ切り分けて綺麗に丸め直し、固く絞ったふきんをかぶせベンチタイム20分。
    ベンチタイムが終わったところで楕円形にし、バゲット天板の長さに合わせて棒状に伸ばしましょう。バゲット天板を使用しないときは、使用する天板の長さに合わせて伸ばします。
    生地が棒状になったところで三つ折りに出来る程度に生地を広げ、向こう1/3を手前に折り、手前1/3を重ねるように三つ折りにして閉じる。さらに二つ折りにしたところで、少し生地を転がしてとじ目をなめらかにし、バゲット天板に並べます。
  5. レーズンたっぷりのふわもちバゲット540℃50分で二次発酵。二次発酵がおわったところで強力粉を軽くふるってから、生地に三本ほどクープをいれます。クープ同士が近くなるまで縦長に入れると、上手く膨らめば綺麗に生地が広がって、いい感じのバゲットになります😆
  6. レーズンたっぷりのふわもちバゲット6焼き上げは初めは220℃7分程度で焼きはじめ、途中で180℃に温度を下げてから18分程度で焼き上げます。ヘルシオを使用しているときは、+30℃,+3~5分程度にした方が良く焼けます。途中で温度を下げるので、外はパリッと、中は結構柔らかめのもちもち生地に焼き上がりますよっ😁
  7. レーズンたっぷりのふわもちバゲット7完成😋

参考サイト・書籍

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はじめてのパン作り 【石沢清美 著】

黒わんこ1黒わんこ2黒わんこ3
  • 黒わんこ
  • 職業商売人 属性ゲーマー
    性格慌てたわんこ
    得意技お得情報ゲット
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